2011/7/19 |
| 第17回 稚魚の会 歌舞伎会合同公演 |
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日時: |
平成23年8月13〜16日 (10時30分/16時) |
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場所: |
国立劇場小劇場 |
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ご観劇料: |
一般 3,500円/学生 2,450円 |
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公演内容: |
藤間勘祖振付
『 戻駕色相肩 』常磐津連中 |
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御問合せ: |
国立劇場チケットセンター(10:00〜17:00)
0570-07-9900
03-3230-3000(PHS・IP電話) |
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2011/5/25 |
1hour シアター vol.24
『梅若玄祥 + 藤間勘十郎 トークセッション』
9月19日公演プレレクチャーとして

9月19日の共演公演を前に、雅やかな芸風と風格で観客を魅了し続ける梅若玄祥と、日本舞踊の大流派を率い果敢な挑戦を続ける藤間勘十郎が語ります。今年1月に放送されたテレビ番組「情熱大陸」でも、真摯な熱血ぶりが話題を呼んだ30歳の舞踊界のリーダーと実父梅若玄祥にご注目ください!
| 日 時 |
2011年6月8日(水) |
| 開 演 |
15:00 (開 場 14:30) |
| 会 場 |
芸術文化センター 阪急 中ホール |
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| 料 金 |
全席指定 \1,000 |
| 発売日 |
先行 2011年4月16日(土) 一般 2011年4月17日(日) |
⇒兵庫県立芸術文化センターのHP
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2011/3/22 |
4/16(土)より開講される、藤間勘十郎指導、第2回「和樂文化塾」のお知らせ
宗家藤間流八世宗家藤間勘十郎が直接指導、日本舞踊を舞う
第2回「和樂文化塾」

〈日時〉4/16(土).4/23(土).4/24(日) 全3回 各回とも14時〜16時
〈会場〉東京半蔵門・国立劇場/稽古場
〈募集人数〉20名
〈参加費〉45,000円(全3回)
〈問い合わせ先〉和樂文化塾事務局(特定非営利活動法人 和樂)
0120-22-4474(平日11時〜17時)
FAX 03-3549-0108
Eメール info@warakujuku.jp |
2011/3/18 |
藤間勘十郎出演の公演中止のお知らせ。
この度の東北地方太平洋沖地震および長野県北部を震源とする地震により被災された皆様に、謹んでお見舞い申し上げますとともに、1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
3月27日(日)に開催を予定しておりました「獅子虎傳阿吽堂 番外編 Vol.2」に関しましては、当初予定しておりました公演内容の上演が困難となりましたため、中止を決定いたしました。ご来場を予定されていましたお客様には深くお詫び申し上げます。
〒154−0004
東京都世田谷区太子堂4−1−1 5F
世田谷パブリックシアター「獅子虎伝阿吽堂番外編」係
TEL:03−5432−1515
詳細は主催者へ御問合せ下さい。
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2011/3/14 |
藤間勘十郎出演「江戸遊学」御案内
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「江戸遊学」江戸の価値観を学ぶ大人の講座
2011年4月3日(日)13:30〜15:00 YUITO 5階(三越前)
『歌舞伎の伝統とこれから』 料金3,500円*きもの割引あり
ゲスト:藤間勘十郎 聞き手:葛西聖司
→「江戸遊学」ホームページ
〈御申込・御問合せ〉
芝居茶屋 新日屋 TEL 03-5652-5403(平日10:00〜17:00)
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2011/1/6 |
| 毎日放送「情熱大陸」放送日御案内 |
| 宗家藤間流 八世宗家 藤間勘十郎 |
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年の瀬に何かと注目を集めた歌舞伎界だが、この伝統芸能を支える「振付師」という仕事をご存じの方は決して多くはないだろう。歌舞伎の舞いや踊りの「型」は、実は役者ではなく振付師の家に代々伝わるもの。故に、どんなベテラン役者だろうと公演前には必ずその稽古を受けるのが習わしだ。江戸時代から続く流派「宗家藤間流」の八代目は現在30歳。一見、「イマドキの若者」に見えるが、新旧を併せ持つ不思議な感性の持ち主だ。 番組では東京・新橋演舞場の正月公演で、11歳の中村鷹之資(3日に死去した人間国宝・中村富十郎の長男)に稽古をつける様子に密着。幼い少年の気持ちを高め、役者としての魅力を次々と引き出していく「若き宗家」の実力に迫る!
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| TBS 2011年1月9日(日) 23:15〜 |
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2010/7/6 |
| 第16回 稚魚の会 歌舞伎会合同公演 |
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日時: |
平成22年8月20〜23日 (11時30分/17時) |
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場所: |
国立劇場小劇場 |
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受講料: |
一般 3,500円/学生 2,450円 |
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公演内容: |
藤間勘祖振付
『 八段目 道行旅路の嫁入 』常磐津連中 |
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国立劇場が昭和四十五年から実施してきた歌舞伎俳優の新人研修は、すでに十九期にわたり修了生を送り出し、数多くの俳優が現在歌舞伎界で活躍しています。彼ら研修修了生たちによる「稚魚の会」、そして一般名題下を中心とした既成俳優たちから構成される「歌舞伎会」の両会が日ごろの修練の成果を発揮する場として、毎年八月に合同公演として開催しています。今や盛夏の風物詩ともなりました熱気に充ちた舞台、さらにこの経験が生かされる彼らの今後の飛躍にご期待下さい。
 ←チラシはこちらから
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御問合せ: |
国立劇場チケットセンター(10:00〜17:00)
0570-07-9900
03-3230-3000(PHS・IP電話) |